検査の流れ・ポイント

検査の流れ

検査は以下の流れでおこなわれます。

ご予約

お急ぎの方は、お電話にてご予約ください。
06-4863-4107(よいおなか)

事前診察

内視鏡検査を受けていただくにあたり、問題点がないかご確認します。
このとき、検査前処置や検査方法など全体の流れをご説明いたします。
※採血が必要な場合は、血液検査もさせていただきます。

検査前日

夕食を軽めにとり、21時以降の飲食を避け、早めにお休みください。水を飲むのはかまいません。

検査当日

飲食(水を除く)、喫煙、薬の摂取はお控えください。
※バイスピリン、バファリン、ワーファリンなど、血が止まりにくくなる薬を常用されている方は、事前に医師にご相談ください。

検査前の準備

鼻の中に麻酔をします。

検査開始

鼻から内視鏡を挿入します。
力を抜いてリラックスした姿勢でお受けください。

検査中

内視鏡から映し出される体内の画像をモニターでごらんいただけます。医師が画像を確認しながら、ご説明をさせていただきます。

検査終了

検査が無事終了しました。お疲れ様でした。

休憩

検査が終わり、衣服を整えられたら、ゆっくりお休みください。
気分が悪いときは、すぐに看護師にお伝えください。
落ち着かれたら、看護師より検査後の注意事項のご説明をさせていただきます。

当院の内視鏡検査が選ばれる理由

①技術力~痛みの少ない胃カメラを実現する高度な技術

①技術力~苦しくない検査を実現する高度な技術

鼻からの内視鏡の登場以来、着実に進化する検査機器の性能に加えて、医師の操作技術も向上しております。大学病院や専門医の先生方が患者様に鼻からの内視鏡を勧める事例も増えています。

②診断力~知識と経験に支えられた正確な診断

②診断力~知識と経験に支えられた正確な診断

内視鏡検査では病変を見逃さないことがなによりも重要です。最新型の内視鏡では、5.9mmの極細でありながら、先端にスーパーCCDハニカムを搭載し、体内の鮮明な画像を撮影することが可能になりました。また、従来の内視鏡では120°だった視野角が140°に広がり、より病変を発見しやすくなりました。これに内視鏡検査20年以上の豊かな経験を持つ医師の観察力・分析力が加わり、より正確な診断へとつながっていきます。

③実績~院長は日本消化器内視鏡学会の専門医

③実績~院長は日本消化器内視鏡学会の専門医

クリニック選びをする際、その分野の専門医であるかどうかは重要な指標です。当院の院長は日本消化器内視鏡学会で認定された専門医ですので、安心して検査をお任せいただけます。

④安心~すべて院長自ら検査をおこないます

④安心~すべて院長自ら検査をおこないます

当院ではすべての検査を院長が担当いたしますので、患者様にも安心してご利用いただけます。

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    大阪・吹田で痛みの少ない胃カメラ、内視鏡なら野中内科クリニック。
    ピロリ菌の診断・除菌や、最近増加している逆流性食道炎の診断・治療なども積極的におこなっております。

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